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けやき学舎 月1回定期開催中 第4水曜日13;00~ 変更する場合があります。ご確認ください。 お気軽にご参加ください。 |
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| 2025年度 | ||
| 自由で気楽な話し合いの場として今年も学舎を開催します。どなたでもぜひご参加ください。 予約不要 武蔵野大学宮下先生が参加し 「大学連携まちづくりプロジェクト」の活動が始まり、 学舎で進めていくことになりました。 リアルなコミュニティの場としてコミセンはどうあるべきか、 地域とどうつながりを広げていくのかを学生と共に探します。 次回 1月28日(水) 13時から |
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| 12月24日(水) 5人 地域の防災について 防災士って何だろう ・休館中の活動 |
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| 9月24日(水) 8人 公共施設マネージメントを学ぶ玉田さん(立命館大学大学院生) が市内の施設の見学と共に学舎に参加。 ハードだけではわからないここに出入りする人に注目しているお話し。京都の空き小学校の利用のお話など事例を伺う。 お祭りの事、市長と語ろう会、長期休館対、ホームページについてなど話し合う。 |
10月22日 6人 武蔵野大学宮下先生から納涼まつりの反省と今後について。 長期休館の活動について |
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| 8月20日(水)13時から 15人(先生含む) 参加 成蹊大学渡邉大輔先生を囲んで (武蔵野市コミュニティ評価委員長) ・渡邉先生から コミュニティ評価委員会の報告の説明 なんのために行ったか。そこから見えてきたこと。 ・みんなの話合いから 運営委員も市民であり、ボランティアで運営しているので、市民と 運営委員は一緒にまちづくりをしていく。 誰かにしてもらう!ではない。 活動や想いを市民。市職員にもっと理解していただくために。何 度も伝えていく。広報も関心がないとスルーされてしまうが何か のきっかけに目に留まることもある。様々な機会に伝えていく。 市民のやる気が可能になっていくことが大事ではないか。 50年前につくられたコミュニティ構想、コミセン、時代や価値観が変わりすぎている。これを維持していくのか、変えていくのか 岐路にあるのかもしれない。もっと話し合い、地域の中で考えていけたらよいと感じました。ありがとうございました。 |
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| 7月25日(水)13時から 8人参加 けやき納涼まつりに向けて学生とできること イベント後再訪する機会になるような仕掛け。ワークショップ作品展示、後日取りにくるとか。 座りたくなるチェストを置いて どのように活用されるか実験する。 市長と語ろう会に向け、長期休館の間のコミュニティ継続のことをどのように考えていらっしゃるか 聞いてみたい。 文化財濱邸の利活用につながるようなきっかけ作りなど。 |
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| 6月25日(水)13:00~8人 大学連携まちづくりプロジェクト 武蔵大学チームの話。 けやきまつりでの参加者インタビューのまとめから見えてきたこと。 けやき納涼まつりに向けて 進め方。 新しい動き方を提案いただく。 令和8年大規模改修休館にむけてコミュニティのつなぎ方を考えたい。 市長と語る会(秋以降に予定)に提案したらどうか。 など |
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| 5月28日(水) 13時から 7人 大学連携まちづくりプロジェクトについて 武蔵野大学と成蹊大学他とを分けて考えるため成蹊大学チームの進め方を話し合う。 夏まつりの募集時にお話合いをする場を作ってみる。 コミセン側に若い学生さんたちや新しい人をを受け入れ体制が整っているのかどうか。 全体にも投げかけ話し合っていく。 |
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| 4月23日(水) 13時から 8人 武蔵野大学で対象学生が30名程あつまり、29日実際にコミセンやまちの様子を見学に見える。けやきま つりに関わるためにどのようなことをするか。 住民総会で提案いただいた小学生高学年~中学生をもっと運営に関わってもらうための仕組みを作ってほしい。とのことについて どのように考えていくか ホームページリニューアルしたいがどのような方向で進めたらよいのか。 |
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| 2024年度報告 | ||
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